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# 片手ぶら下がりに挑戦っ!!
2008/04/06 00:58


先ほど順手をやったあとに、片手でぶら下がりに挑戦っ!!

一見。片手でぶら下がることなんて簡単ジャン!

猿でも出来るじゃん!

なんて、思われがちですが相当きついです。

やってみるとわかるのですが、最初は1秒もたないくらいでした。

まず、両手で上までのぼり体と腕が垂直になるようにします。

2秒くらいキープできたでしょうか。

まだまだ、片手懸垂には程遠い。
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# 順手15回に挑戦!
2008/04/06 00:43


最近ずっと筋とれ日記を怠ってました・・・。

しかし、実をいうと毎日のように鍛えてたんです。

ただ、シモネタみたいなことばかり日記に書いていたので
登場しずらくなってしまいました。(汗)

俺のばか・・・。

お酒飲んだ勢いで調子こいてへたこいた・・・。

ところで、今日は順手に挑戦してみたわけで!
500KBしかUPできないので、時間とサイズの関係上2倍速でお送りしています。

雑な感じになっちゃたけど、結局疲れて14回にとどまった。

順手は逆手と違ってかなり疲労度強い。

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# サムライの左腕
2008/04/01 23:43

細いウエストに、長い脚。
肩が小さいのに飛び出しそうな乳。

ソフトボールくらいの胸だろうか。

もし、あんな人に抱きつかれたらどうなんだろう。
俺のちっぽけな、背中で受け止められるかな・・・。

こんなちっぽけなミットで受け止められるかな・・・。

自分勝手な妄想が広がったのを覚えている。 


そうそう。あれは、Nちゃんと話しているときだったな・・・。


そんなNちゃんと話す機会があった。
「ヒロさんは甘えるほう?それとも甘えられるほう?」

「んー。俺は甘えられるほうかな。」 
心のなかで嘘をついた自分に罪悪感。

「うちの彼、二人になると甘えてくるんだよね。」

「へー。」

そりゃそうだろう。

俺が、Nちゃんの彼氏の立場だったとしたら・・・。


おっぱいに猫パンチを軽く2,3発くらわすだろうな。

右へ左へ。

左から右へ。

毛糸にじゃれ付く子猫のように。

転がし続け、転がり続け・・・。

変な妄想は辞めて、あの冷たいベッドに転がろう。


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# サムライの本能
2008/03/31 01:29
男というのは潜在的に本当は甘えたいのではないだろうか。 
「武士は食わねどど高楊枝」といわれているが・・・。
サムライはどこかで我慢しているのではないだろうか。

俺はこのことを真剣に悩んだときがあった。

俺は当時タバコはかっこつけて、セッターとジョーカーを吸っていて
口数も少なく寡黙でクールで通っていた。
彼女とデートするときも、外を出るときイチャつくのが大嫌いだった。
手を繋ぐのも、正直照れくさかったし苦手だったのを覚えている。

”俺は男だしサムライだし・・・。”

”素の俺でもいいじゃないかっ!!”

そんな葛藤をするなかで、当時17~18歳くらいの
俺の願望はピークに爆発した。

いざ二人きりの空間になると、何かが俺に憑依したように変貌した。
彼女のおっぱいばかりアレしていた。
俺は子猫が毛糸にじゃれ付くように、おっぱいに猫パンチを叩き込んだ。
今思うと本当に当時の俺を、往復ビンタでひっぱたいてやりたい。

しかしながら、言ってみれば、女性が作ったこの母なる地球。 

そして、広がる双子山。

サムライは、古来から刀一本と猫パンチを備え、使い分けるという。

刀は錆びるというが、猫パンチは錆びることを知らないという。

右へ左へ・・・。

乳へ尻へ・・・。

男って本当は甘えたいのかもしれない。

20代にして、その研ぎ澄まされた猫パンチを俺は今も隠し持っている



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# チューリップは可愛いと思って咲いてない。一生懸命なんだ!
2008/03/27 23:59

先日、ご飯を食べに言ったときのこと。

MちゃんとTちゃんと俺の3人だった。

恋愛の話から何故か3人はおっぱいの話になっていた。

「私ののおっぱい解散しちゃうんだよなぁ。」と、M子ちゃん

「私のおっぱいちっせーからなぁ。」と、Tちゃん。

みんなわかっていない・・・。

ぜっんぜんわかってないっ!!!
俺は悲しいよ・・・。

形や大きさじゃないんだ!! 

おっぱいって奴は・・・。

おっぱいなんて、そんなちっぽけなもんじゃない。

許される者が足を踏み入れる聖地、それが双子山。

危険を冒してまでも、登ってみたいエベレストみたいな厳かな存在。

時に優しく、包み込んでくれる母なる大地。

大地が隆起し、噴火し大きくなり、山となり、谷となり・・・。

谷間になり・・・。

AがBになりCがDになり・・・。

そう。

おっぱいは自然がもたらした奇跡なんだ!

色んな山があっていいじゃないか。


しまった・・・。
ついついあつくなってしまう。

酔っ払いはそろそろ寝るとしよう。


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